ヘッドライン

2009年11月6日金曜日

このエントリーをブックマークに追加 このエントリをlivedoorクリップに追加 Yahoo!ブックマークに登録

今の日本人も形を変えて同じようなことやってるような気がする

581 :名無しさんの主張:04/11/05 10:43:21
見てみろ。

----

 警防団と各種訓練

 一九四三年(昭和十八)五月、北部太平洋のアッツ島が玉砕した。以後、南洋の島々でも玉砕が相次ぎ、日本軍にとって戦局は悪化の一途をたどっていった。
 やがて沖縄近海まで米軍機が飛来するようになり、敵機来襲に備えて国民学校でも連日、防空訓練、避難訓練、竹槍訓練(上級生による)等が実施された。中でも竹槍訓練は「鬼畜米英打倒」の名のもとに、各字でも青年団、婦人会を中心に実施された。
 村役場においては、各字の幹部(役員・警防団長)を集めて竹槍の作り方や使い方の講習会が軍の指導で行われた。いま考えると全く幼稚な発想であるが、当時は真剣そのものであった。

ttp://www.yomitan.jp/sonsi/vol05a/chap02/sec01/cont00/docu038.htm


582 :名無しさんの主張:04/11/05 18:48:22
今の日本人も形を変えて同じようなこと
やってるような気がする。

701 :名無しさんの主張:04/11/11 21:29:10
精神論者の根性の一例が表れてる。
特攻兵器には自分が乗るわけじゃないもんなw

指揮官が指揮官の仕事を、政治家が政治家の仕事をしないで兵隊に特攻を強要する、その精神の衣が精神論

精神の偉大さを芯から信じて言ってるならまだ許せるが、

脱出装置付けると命中確定コースに乗せる前に使っちゃうと思ったのか、

中から開けられないようにするんだからな


いい根性だね。

1 コメント:

匿名 さんのコメント...

>警防団と各種訓練
イギリスもバトル・オブ・ブリテンやってるときは似たようなの作ってたしね(笑)溺れる者は何とやらだな。

>中から開けられないようにするんだからな
日本の特攻兵器にそんな機能あったのか!!

コメントを投稿

ヘッドライン2

最近の投稿